2019年03月10日

子供たちの応援

昨日は子供たちの存在をまざまざと見せつけられた。3階の予約もありいつも臨時であ手伝いをしてもらっているTさんHさんに連絡したがお二人とも急用がありできないとのこと子供たち二人にはー高校生と中学生ー絶対に6時までには来るようにとのお願い、ー命令に近いかーをしていた。何せ3階のお客様は6時からのご予約である。次女は6時前に来たのだが長男は7時15分に来た。3階はヨメと次女にまかせた。1階はいつものようにYさんと二人てんてこ舞いである。小学3年生の三女も手伝わないといけない状態になった。その時長男が悠々と現れる。腹わたがにえくりかえるが怒る気力も起きない。そして、何とか切りもりできた。普段は8時半に起きるのだが今日は10時半に起きてしまった。頭も重い。そういえばお疲れもあったのだが外は大雨料理人たちと1時まで飲んだのが原因である。それにしても子たちには感謝である。彼や彼女たちがいなければお店は成り立たなくなっている。感謝。



Posted by かんから・カン 店長 at 18:25│Comments(0)
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。