2010年04月10日

子供の牙よりも強い強烈なパンチ

 昨夜、馴染みのカウンターのお客様(2人連れの女氏)に 「上原さん、会う度に若くなっているねぇ~」 
と言われ気持ちがハイになってしまった。やっぱりうれしい。心底うれしかった。
僕の持論として 「若いというのは肉体的なものと精神的なもの両方兼ねた結果」だと信じている。
 朝のウォーキング(最近ではカッパを着て歩け歩けを行っている。汗の量が半端でない、下には7分の海水パンツとトレパン、上着はTシャツに長袖のウェアーの重装備である。)
これで汗をかかぬはずは無い。もう6日も続いている。
上のカッパは汗が染み付いて酢の様な匂いさえ漂い出した。
そして毎日一時間は本を読む習慣を付けている。
 同年の男子よりは 『若い』 つもりだと自負するのだが、なんせ子供は正直である。六感にて物事を見抜いてしまう。
こちらの容姿など無関係に言葉を発する。 「おじいさんだよ。」 と。・・・
しかし、それが正しい偽りのない言霊なのだ。     
 「おそれいりやした。 おじょうさん 」

                                 2010年4月10日(土)晴れ



Posted by かんから・カン 店長 at 10:00│Comments(0)
 
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