2010年06月13日
発想の転換
その時は離婚して独身の頃だったと思う。
「年棒何十億円の給料より子供との接する時間を選ぶ」 ナカナカできることではない。
その話を保育園へ子供を預けてしまう母親達に聞かせるのだが 「生活が大変」 だとにべにもなく言われてしまう。
「少しだけきりもりしたら、車を一台減らしたら、贅沢を止めたら」 と言っても誰一人聞いてはもらえないし、行動に移してくれない。子供にとって一番大切な時期を減らすと彼等へ及ぼす影響はおそらく計り知れない 『大きなもの』 があると思うのだが・・・。前文が長くなってしまった。
さて、「保育園不足の改善策とは」 の本題へ入ろう。
まず、 「都市の空洞化」 を利用する。 『小・中学校』 が一クラスしかない学校を廃校してそれを保育園へと転化するべきである。土地代の高い都市に一クラスしかない学校を止め 『広い保育園施設』 へと改造すべきである。
2010年6月13日(日)晴れ
「年棒何十億円の給料より子供との接する時間を選ぶ」 ナカナカできることではない。
その話を保育園へ子供を預けてしまう母親達に聞かせるのだが 「生活が大変」 だとにべにもなく言われてしまう。
「少しだけきりもりしたら、車を一台減らしたら、贅沢を止めたら」 と言っても誰一人聞いてはもらえないし、行動に移してくれない。子供にとって一番大切な時期を減らすと彼等へ及ぼす影響はおそらく計り知れない 『大きなもの』 があると思うのだが・・・。前文が長くなってしまった。
さて、「保育園不足の改善策とは」 の本題へ入ろう。
まず、 「都市の空洞化」 を利用する。 『小・中学校』 が一クラスしかない学校を廃校してそれを保育園へと転化するべきである。土地代の高い都市に一クラスしかない学校を止め 『広い保育園施設』 へと改造すべきである。
2010年6月13日(日)晴れ
Posted by かんから・カン 店長 at 10:00│Comments(0)