2010年09月16日
「ケータイ電話」PART-3
かんからのお客様の中で2人(いかにもカップル)で来店していながらお互いに「ケータイ」で他人とケータイしているのを良く見かける。どうして二人で会話する時間を持てないのか、楽しまないのか不思議に思う。ひどいカップルになると互いに外へでていかにも「相手に聞かれてはまずいのだろう」かのようにケータイを使用する。ボク等50過ぎたおっさんからすると考えられない行為である。二人で「愛」を語りにきたのならケータイはきっとおけ、何とかモードにしと置け、とカウンター越しに怒鳴りたいのを我慢している。それとも近年のカップルはこれが常識なのだろうか、最近理解に苦しむ事が多すぎる「おっつさん」である。
ボクのカミサンはあの事件以来「ケータイ」をもっていない、もたさないようにしている。僕達家族は4年も「ケータイ」一つで生活できている。十分生活していけているのである。しかし、今の親は「小学生」から「ケータイ」をもたす。おかしなことにケータイを持たないと「流行遅れ」を錯覚している輩もいる。ボクは、「ケータイ」を持っていない人を「自由人」だと思いいたく尊敬しているのだが。
2010年9月16日(木)晴れAM9:50
ボクのカミサンはあの事件以来「ケータイ」をもっていない、もたさないようにしている。僕達家族は4年も「ケータイ」一つで生活できている。十分生活していけているのである。しかし、今の親は「小学生」から「ケータイ」をもたす。おかしなことにケータイを持たないと「流行遅れ」を錯覚している輩もいる。ボクは、「ケータイ」を持っていない人を「自由人」だと思いいたく尊敬しているのだが。
2010年9月16日(木)晴れAM9:50
Posted by かんから・カン 店長 at 09:57│Comments(0)