2010年09月23日
RORD TO かんから NO-150
「かんからへの道」再開します。そして、最後までのこったのがTだった。かれは今「アル中」で入退院を繰り返しているという。
かれは一途で良心的にかんからのことを考えてくれていた。しかし「酒」でいつかは身を滅ぼしかねないと予感めいたものをボクは持っていた。それ程「酒」を浴びるほど飲んでいた。ボクも「酒」は好きな方だが家では一適も口にしない。もらい物のビールを1ケース一年も置きぱっなしのこともあった。ボクがお店で「酒」を飲むのはお客様との会話の「間」をたもつための潤滑液のようなもの。こう見えても上がりしょうでテレ屋である。初めてのお客様から見ると信じられない事だろうが、実にはずかしがりやである。それを隠すために「酒」の力を借りている「酒」を体内に流さないとうまく「場」をとり作れない。しかし最近非常に「酒」に弱くなった。おっさんになったせいもあろうが体力がおちたのを痛切に感じる。今では身体の事も考えて週に2日「休肝日」をつくっている。もしかんからにボクがいなければ「休肝日」だとおもってもらいたい。決してズルではありません。
あひゃ-あ、またまた脱線。
2010年9月23日(木)晴れAM9:10
かれは一途で良心的にかんからのことを考えてくれていた。しかし「酒」でいつかは身を滅ぼしかねないと予感めいたものをボクは持っていた。それ程「酒」を浴びるほど飲んでいた。ボクも「酒」は好きな方だが家では一適も口にしない。もらい物のビールを1ケース一年も置きぱっなしのこともあった。ボクがお店で「酒」を飲むのはお客様との会話の「間」をたもつための潤滑液のようなもの。こう見えても上がりしょうでテレ屋である。初めてのお客様から見ると信じられない事だろうが、実にはずかしがりやである。それを隠すために「酒」の力を借りている「酒」を体内に流さないとうまく「場」をとり作れない。しかし最近非常に「酒」に弱くなった。おっさんになったせいもあろうが体力がおちたのを痛切に感じる。今では身体の事も考えて週に2日「休肝日」をつくっている。もしかんからにボクがいなければ「休肝日」だとおもってもらいたい。決してズルではありません。
あひゃ-あ、またまた脱線。
2010年9月23日(木)晴れAM9:10
Posted by かんから・カン 店長 at 09:12│Comments(0)