2010年10月20日
小三年生の息子からのメッセージ N0-1
突然3年生の息子が「この間の夜お父さんとお母さんがSxxしているのをみたよ」と言ったので心の臓が止まるのかと思うほど驚き妙な笑いで彼の次の言葉をさえぎってしまった。彼の姉は「このバカ弟突然なに言うのよ」と枕に顔をうつ伏せたまま両足をバタバタしながら笑いをこらえていた。ボクも小さい頃に何かがうごめく獣のような声を聞いて「アアーこれがSxxか」と両親の営みを初めてみた事を記憶している。あのときの両親の営みも、私達夫婦の営みも同じ狭い住居の性、イヤーせいである。皆さんもご体験済みと思われる。2DKの住処で子供たちに聞こえないのが、感じられないでやれというのが不思議、驚異なのだ。
すいません、つい興奮して節操のない文面になってしまいました。確か外国の方々が日本人の住まいの事を「ウサギ小屋」と言ってバカにしていた事をフト思い出してしまいました。この言葉が「死後」になってしまったのでは、と思っていたのもつかの間息子の発した声でつくづく我が住まいを見て納得してしまう始末。出来るだけ子供たちに気をつけての「営み」だったつもりなのだがこの「ウサギ小屋」では不可能なのである、そして子供たちもバカではなかった。全て見抜いていたのである。
2010年10月20日(水)くもり AM10:00
すいません、つい興奮して節操のない文面になってしまいました。確か外国の方々が日本人の住まいの事を「ウサギ小屋」と言ってバカにしていた事をフト思い出してしまいました。この言葉が「死後」になってしまったのでは、と思っていたのもつかの間息子の発した声でつくづく我が住まいを見て納得してしまう始末。出来るだけ子供たちに気をつけての「営み」だったつもりなのだがこの「ウサギ小屋」では不可能なのである、そして子供たちもバカではなかった。全て見抜いていたのである。
2010年10月20日(水)くもり AM10:00
Posted by かんから・カン 店長 at 10:02│Comments(0)