2010年12月30日
2010年を考える No-2
政治家の任期を5年又は10年にして衆議院も参議院も無くす、定数も減らす。各都道府県より100万人に一人の選出とする。沖縄からは一人東京からは10人か、そのくらいで十分である、逆に秘書というか有能なるブレーンを10人くらいは国が予算を付けてあげる、政治家は「決断力」の評価だけでいいような気がする。後はブレーンに任せ彼らのアイデアがいかに国家の5年10年にとって最良なのかを「国会」で議論するのが「先生」の仕事とする。沖縄からの代表者が一人だと彼の一挙手一投足が県民にモロに伝わり彼の「正義」も直接に伝わると言うもの、仮に彼が沖縄の代表者としてふさわしくない行動を行えば住民投票にて民意を問えばよい。今の選挙制度だと「選挙」にばかり時間を割き「議員」としての「能力」を十分に発揮されているのか疑問を抱くのはボクだけだろうか。政治がしっかりしなければ「経済」も方向を見失ってしまう事を「議員」の先生方は理解してもらいたい。異国の方々から「経済は一番政治は最低」と言われないためにもしっかりしてもらいたいものだ。
今弟から電話が入り彼の「外泊」を完全に忘れてしまった。これから彼を迎えに行かねばなりません、今年はどんな年になりますか、イヤーどんな年にするかでしょうが皆様のご健康とご多幸を切にお祈りいたします今日はこれにて失礼いたします。
(木)晴れ AM10:06
今弟から電話が入り彼の「外泊」を完全に忘れてしまった。これから彼を迎えに行かねばなりません、今年はどんな年になりますか、イヤーどんな年にするかでしょうが皆様のご健康とご多幸を切にお祈りいたします今日はこれにて失礼いたします。
(木)晴れ AM10:06
Posted by かんから・カン 店長 at 10:06│Comments(0)