2011年08月31日

新しいPCがきた No-2

前のPCはどういうわけか知らないがノートPCだった。すべてをかみさん負かせだったからなぜ居酒屋の事務所にノートPCなのか深く考えることもなかったのだが今回新しくPCを買い換えるに「なぜノートPC」にしなければならないのかの疑問がわいてきた。つまりノートPCというものは常時携帯、または移動するためのPCであり私たちのような事務所でしか使わないもの達にとっては「デイスクPC 」のほうが便利に決まっている。それを何をとち狂ったのかかみさんは「ノートPC」に固執してしまった。画面は小さく文字も小さくなってしまうのも当然である。この年になると常に老眼鏡を携帯しないと文字を読むのも書くこともいかに不便なことかわかっているだろうに・・・そして、一番の利点は画面とキーボードが別々であることである。前のノートPCが壊れた原因は一番下の1歳と7ヶ月の子がキーボードのボッチを抜いてしまったからである。彼女を叱りつけることはできない、彼女からすれば皆がPCをしているのに自分だけがのけ者にされてしまったとの思いからキーボードを闇雲にいじっただけであろう。つまりすべてに興味を抱く進化の過程に彼女は今置かれている。



Posted by かんから・カン 店長 at 12:01│Comments(0)
 
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