2013年05月16日
琉球独立学会の設立
その前に先ほど橋本市長の生出演のTVを見ておもったことだが、へ理屈の上にへ理屈を重ね彼の「政治家としての思いやりのなさ」に限界を感じ、何の反省も見せない、おそらく反省などないのだろう「彼の人間的な品のなさ」を再度確認する。後はTVを見ているだけで不快感を催し電源を切りすぐにパソコンへ向かった。しかし、この国にはほかに大事な問題が山積みされているというのにー福島の原発、再稼動しようとする原発の問題等ーこんな次元の低い問題をメディアも取り上げないといけないのだろうか・・・
今日の朝地元の新聞を見てビッツクリ「琉球独立学会の設立」と社会面一面大見出しで出ているではないか。沖縄の問題を研究してきた学者諸氏等が中心になって発足したとのこと。ボクは昨日のブログに橋本市長の無知な発言も含め、目に余る日本国政府による沖縄蔑視を繰り返させないためにも「そろそろ沖縄の独立を考えなければならないときがきた」と書いたのだが偶然にしてはあまりにも偶然であり、やはり沖縄の民衆の魂の限界はそこまで来ていると実感させられた。うれしいことである。以前本土の学者が本音かどうかは別にして「日本を変えられるのは沖縄しかない」といったのだが沖縄が日本政府に変えられる前に沖縄が日本を変えてくれとの思いであろう。この国に未来が見えないために、未来を託すためにわれわれ沖縄人にさじを投げてしまったのである。その日本を変えるためにも沖縄が独立のためにどのように時間をかけ、アイディアを出し、大胆な発想ができるかであろう。そのためにも人財が必要である。この島国の未来を託せられる人格者が必要である。焦ることはない、何も焦ることはない30年50年かければかならずでてこよう、そのためにも県はこのような人財作りに予算を取り入れるべきであろう。日本政府には内緒で。今のところは・・・
今日の朝地元の新聞を見てビッツクリ「琉球独立学会の設立」と社会面一面大見出しで出ているではないか。沖縄の問題を研究してきた学者諸氏等が中心になって発足したとのこと。ボクは昨日のブログに橋本市長の無知な発言も含め、目に余る日本国政府による沖縄蔑視を繰り返させないためにも「そろそろ沖縄の独立を考えなければならないときがきた」と書いたのだが偶然にしてはあまりにも偶然であり、やはり沖縄の民衆の魂の限界はそこまで来ていると実感させられた。うれしいことである。以前本土の学者が本音かどうかは別にして「日本を変えられるのは沖縄しかない」といったのだが沖縄が日本政府に変えられる前に沖縄が日本を変えてくれとの思いであろう。この国に未来が見えないために、未来を託すためにわれわれ沖縄人にさじを投げてしまったのである。その日本を変えるためにも沖縄が独立のためにどのように時間をかけ、アイディアを出し、大胆な発想ができるかであろう。そのためにも人財が必要である。この島国の未来を託せられる人格者が必要である。焦ることはない、何も焦ることはない30年50年かければかならずでてこよう、そのためにも県はこのような人財作りに予算を取り入れるべきであろう。日本政府には内緒で。今のところは・・・
Posted by かんから・カン 店長 at 10:19│Comments(0)