2013年05月18日

また切れてしまった

年に何回だろうか堪忍袋が切れてしまい大暴走をしてしまう。もうこうなると切れてしまうところまで切れないと止まることはない。昨日もそうだった。もちろん原因はカミさんにあるのだが、まさか1っ回限りの失態で切れてしまうしまうようなやわな精神ではない。積み重なって積み重なっての末に切れてしまうのである。そして、最終的には携帯にまでその矛先は向かってしまった。なんたることぞ携帯をまたまた半分にぶち壊してしまった。翌日携帯がいかに世の中に普及されているか、携帯なしでは居酒屋という商売が成り立たないか実感させられる。そして、ありとあらゆるものの情報がその中に入力されているものだからスタッフやお店の関係者に連絡しようにも携帯がないと不便な世の中、不都合な世の中になってしまった。まして携帯を半分にぶちきったものだからチップの中の情報がすべて消えてしまうこともはじめて知る。そのため昨日は半日も携帯のために動きまわされる。以前の携帯を保管していたものだからそのチップから新しい携帯に電話番号を入力できたからいいものを。それでも6年前の情報しか入力できない。それ以降の電話番号は新しく入力するしかない、無駄な時間と無駄な労力を使わないといけない。まーすべて自業自得なのだが。携帯を変えてよかったことはカミさんが僕の知らないところでインターネットをかなり使用していることを知る、その基本料金がなんと毎月5000円かかることも知る。新しい携帯に保険料金を差し引いて8600円の出費だったが毎月僕の知らないところで無駄な出費が無くなったとおもうと安い買い物である。しかし、短期は損気である。



Posted by かんから・カン 店長 at 11:56│Comments(0)
 
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