2013年07月26日
カミさんがバイトを強いだした
長い間ブログを書けなくてごめんなさい。言い訳ではなくまたもやパソコンが故障してしまった。そのトラブルを直してくれたのが小6の長男であり昨日ぼくの目の前で両の手をリズミカルに動かし、ものの2~3分でこれを修復してくれた。ボクなんかいまだに一字一字文字を確認しながら打つのだが彼は画面を見ながら指が別物の生き物のように動かす、まるでスカーペッターの姪のルーシーのように(米国の推理小説)パソコンを自由に操る姿にはおそれいった。完全に時代の流れを痛感させられた。
さて何をとち狂ったのかカミさんが某大手のスーパーでアルバイトを始めだした。突然にである。お店の仕事も未だ完全にできていないのにバイトをするとは・・・お客さんがこれを聞いて「武二さん、かんからはそんなに困っているの?」と言い出す始末。この数日この問題でもめにもめた。しかし、ことによると今が彼女をこの接待業から抜け出させるいい潮時かもしれない。といまでは割り切っている。何故?この商売、まーどの商いでも共通することなのだが今やっている仕事が好きでない、向いていない人にとってどれほど苦痛そのものであろうか、いやー地獄そのものであろう。彼女は今までの12年間我慢にガマンをしてきたと思う。ごめんなさい集中力が切れました。これ明日に続きます。
さて何をとち狂ったのかカミさんが某大手のスーパーでアルバイトを始めだした。突然にである。お店の仕事も未だ完全にできていないのにバイトをするとは・・・お客さんがこれを聞いて「武二さん、かんからはそんなに困っているの?」と言い出す始末。この数日この問題でもめにもめた。しかし、ことによると今が彼女をこの接待業から抜け出させるいい潮時かもしれない。といまでは割り切っている。何故?この商売、まーどの商いでも共通することなのだが今やっている仕事が好きでない、向いていない人にとってどれほど苦痛そのものであろうか、いやー地獄そのものであろう。彼女は今までの12年間我慢にガマンをしてきたと思う。ごめんなさい集中力が切れました。これ明日に続きます。
Posted by かんから・カン 店長 at 09:42│Comments(0)