2013年09月28日
夫婦とは
ボクはよく「上原さんここまで書くのですか」とブログに個人的なことを書きすぎることを指摘される。自分ではそういう意識はないのだが今回もそうなってしまいかねないことを危惧する。ボクは小学校4年生の頃から日記をつけていたのだが最初の結婚したある日を境にして止めてしまった。なんかバカらしくなったのである。理想と現実のギャップに差がありすぎたのだろうか。止めた原因などもうどうでもいいのだが・・・このブログはあれ以来の日記のようなものである。それと身近な友人たちが突然に黄泉の国に行くものだから子供たちに何かを残したいと思う思いもある。それがこのブログである。もしボクが突然死ぬことがあれば子供たちに残してやれるものといえば今のところこれしかない。このブログは父親から子供たちへのメッセージでもある。前置きが長すぎました。
ボクはバツイチである。それゆえなのか最近ボクはカミさんのことと前のカミさんのことを考えてしまう。比較するというのではないのだが二人があまりにも対称的ゆえに夫婦とはなんたるものか考えさせられている、いやー考えてしまうのである。人間の出会いというものを。前のカミさんとの出会いから書き連ねばそれを理解できないと思うので彼女との出会いから書いてみます。と思ったのだが彼女もいまだ健在ゆえこれを書くのはまだ早すぎるだろう、それとボクだけの一方的な見解になる可能性も秘めてしまいかねない。ではどこからどういうふうにこのタイトルについて展開していけばいいのか悩んでしまっている。前に動けなくなってしまった。金縛り状態。ゆえにあすに続きたいと思います。いたしたかなし。
ボクはバツイチである。それゆえなのか最近ボクはカミさんのことと前のカミさんのことを考えてしまう。比較するというのではないのだが二人があまりにも対称的ゆえに夫婦とはなんたるものか考えさせられている、いやー考えてしまうのである。人間の出会いというものを。前のカミさんとの出会いから書き連ねばそれを理解できないと思うので彼女との出会いから書いてみます。と思ったのだが彼女もいまだ健在ゆえこれを書くのはまだ早すぎるだろう、それとボクだけの一方的な見解になる可能性も秘めてしまいかねない。ではどこからどういうふうにこのタイトルについて展開していけばいいのか悩んでしまっている。前に動けなくなってしまった。金縛り状態。ゆえにあすに続きたいと思います。いたしたかなし。
Posted by かんから・カン 店長 at 19:20│Comments(0)