2013年12月16日
なにい、バイトを止めるううー
約3週間ぶりのブログになってしまった。年賀状書きに追いまくられそれと、これから書くのだがお店の仕事を今までかみさんにも負担してらっていたのだがーテーブルの拭き掃除と床の掃除機をかけるだけ-4日前から彼女のやらなければならない仕事までぼくがやらなければならない羽目になってしまった。彼女は某大手スーパーのバイトに精出してもらう事にした。それも3年間の条件付である。何故に大将がお店の掃除までも?彼女が突然「バイトをやめたい」と言い出したからである。もちろんボクは烈火のごとく怒った。「たった3ヶ月でやめるバカがどこにいるか、石ノ上にも3年と言うだろうが、3年間は自分がお店の事やるからお前はバイトに集中しろ」と大見得を切ってしまったのである。3年もすれば彼女はそこから何かを学んでくれるものと淡い期待を持っているのだ・・・おそらくバイト先でおばちゃん達に怒鳴られぱなしではないかと推測する。バイト先の惣菜コーナーのおばちゃんたちの立ち振る舞いは創造に値する。百戦錬磨の彼女達はフルパワーで動いていることだろう。その中で一人だけマイペースで動く輩がいるとじゃまでしかない。しかし彼女達は沖縄のおばちゃんたちゆえ決して彼女をーカミさんをー首にすることはないだろう。おそらく手とり足とりご指導していることだろう。今のうちは。「働くことが以下に難しいことか、人様に仕えることが以下に大変なことか、」カミさんに今のうちに学習してもらいたい。42にもなって遅過ぎると思うのだが。ボクの言う事に耳も向けないのだから。世間の荒波と生きるために働くということの大変さを体で感じてもらわなければならない。今のうちに。おばちゃん達彼女を鍛えてください。お願いします。
Posted by かんから・カン 店長 at 19:07│Comments(0)