2014年02月07日
2月9日 其のー3
その前に、沖縄を代表する国会議員が何たることを言うのかと腹立たしさを通り越して情けなくなる。まして国会の質疑でよりによって政府の側に立つ「辺野古基地埋め立てを早急に行うこと」を政府にほのめかした。ボクはちょうど昼飯を食べながら彼女の国会の質疑を聞いていた。あまりの腹立たしさで途中でラジオのコンセントを抜いてしまった。これは民意で選ばれた名護市長を落としこめるような発言を政府にしたのだから島尻氏はただの「提灯持ち」ではないことを私達県民は知るべきである。そして今日の紙上にてある記事が目に留まる。最近「右傾化する若い女子が増えている」とのことである。ああー彼女もそうなのか。しかし宮城県出身の彼女が震災で苦しんでいる宮城県民をないがしろにしてまで「辺野古基地埋め立てに固執する」裏には何があるのだろうか、他の沖縄選出国会議員の自民党の4名は深刻に考えなければならない。利権のために同胞を売ってはならない。同胞を欺いてはいけない。
12年になるお店には色々なことがあった。先日もカウンターにいらっしゃったお客さんと語り合ったのだが居酒屋でバイトもしたことのないズブのど素人がよくぞここまで持ちこたえたものだと感心しきりであった。ボクは年賀状に「苦難と奇跡の繰り返しの12年」と書いたのだがまさにそうだった。何か問題が起こるたびに見えない力で何度となく救われたことか、助けられたことか。だからボクはこの目に見えない力に毎日手を合わせています。感謝、感謝のオンパレードである。表現がはしたないか。その感謝の気持ちでしか「めに見えない力」に答えるしかないのであります。しかし、かといってこれがこれからも続くとの保証はなく毎日毎日「一所懸命」かんからのために頑張るしかないと自覚しています。後2日でかんからの12周年を迎えます、余計なことなど考えずこのことだけに集中しないといけないのだが・・・島尻氏には4人のお子さんがいらっしゃるということなのだが、おそらく沖縄にお住まいと思われるのだがこの子達はこの母親の意見をどのように受け止めたのだろうか、非常に気がかりである。島尻家の今後が気がかりでならない。また余計なことを。
12年になるお店には色々なことがあった。先日もカウンターにいらっしゃったお客さんと語り合ったのだが居酒屋でバイトもしたことのないズブのど素人がよくぞここまで持ちこたえたものだと感心しきりであった。ボクは年賀状に「苦難と奇跡の繰り返しの12年」と書いたのだがまさにそうだった。何か問題が起こるたびに見えない力で何度となく救われたことか、助けられたことか。だからボクはこの目に見えない力に毎日手を合わせています。感謝、感謝のオンパレードである。表現がはしたないか。その感謝の気持ちでしか「めに見えない力」に答えるしかないのであります。しかし、かといってこれがこれからも続くとの保証はなく毎日毎日「一所懸命」かんからのために頑張るしかないと自覚しています。後2日でかんからの12周年を迎えます、余計なことなど考えずこのことだけに集中しないといけないのだが・・・島尻氏には4人のお子さんがいらっしゃるということなのだが、おそらく沖縄にお住まいと思われるのだがこの子達はこの母親の意見をどのように受け止めたのだろうか、非常に気がかりである。島尻家の今後が気がかりでならない。また余計なことを。
Posted by かんから・カン 店長 at 12:10│Comments(0)