2014年02月13日
アメリカ人はやっぱすごい
キャロライン・ケネデイー大使が急きょ名護市長と対談したという記事を見てやっぱアメリカ人はたいしたものだと痛く感心した。このままだとおそらく「辺野古基地建設の埋め立て」は米国政府がキャンセルしかねないと思った。時間はかかるだろうが。日本国政府が執拗に埋め立てを沖縄県に迫るのに対して彼らには何の利権もないゆえ何が正義か正しい眼で「辺野古の美しい海岸」を見て基地の必要性を感じることができるのである。沖縄人の正当性を彼女は肌で感じて本国へ報告せざるを得ないだろう。しかし情けないのは沖縄県知事である。嘘で自民党政府に丸め込まれた彼の主張が見抜かれることを恐れた彼に沖縄の何を大使にお見せできるのだろうか。その証拠に大使の「平和記念公園」の訪問には副知事を同行させた。おそらく大使が沖縄を訪問したのを一番恐れ、危惧したのは彼だとおもう。なぜなら沖縄には多くのアメリカ人政府の将校が住んでおり彼らの国民性の気性、気質をよく知っているのは県知事だから。稲嶺名護市長と沖縄県知事の大使との対談を比較して見ると誰の眼から見てもと誰が沖縄のために正しいのかを見事に暴いて見せていた。大使との対面で名護市長は堂々としており県知事はおどおどしているのが見えた。彼女は、キャロライン大使が一番それを感じたであろう。握手すれば一瞬で誰が正義かわかる。やはり知事は自民党政府に踊らされた三文役者でしかなかったのである。それが彼が主張する沖縄を代表する県民に選ばれた我々の知事なのである。悲しいかな。
中野智恵様、お手紙ありがとうございました。電話でもお話したようにこれからは自分の足で身体でかんからの営業に勤めたいと思っています。自分が動いて汗してこそかんからの神様は認めてくださると確信します。神様はいるのです。いつもボクも君も神様は見ています。見られています。だから自分はだませても神様はだますことはできないとボクはそのことを信じて生きています。だからこそ一所懸命頑張らねばいけないのです。そのようにカミさんにも諭すのですが・・・。
中野智恵様、お手紙ありがとうございました。電話でもお話したようにこれからは自分の足で身体でかんからの営業に勤めたいと思っています。自分が動いて汗してこそかんからの神様は認めてくださると確信します。神様はいるのです。いつもボクも君も神様は見ています。見られています。だから自分はだませても神様はだますことはできないとボクはそのことを信じて生きています。だからこそ一所懸命頑張らねばいけないのです。そのようにカミさんにも諭すのですが・・・。
Posted by かんから・カン 店長 at 12:35│Comments(0)